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Coyapuyo Re:Works

30代に突入したITエンジニアが新卒で9年務めたSIer系から転職してみた結果、定時で帰れるようになりました。

ニートの懐を守ってくれたお気に入りの財布を紹介する

■退職
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こんにちは、こやぷよ(@coyapuyo)です。

 

会社の切れ目がお金の切れ目。

Not in Education, Employment or Training(=NEET)であり、

学生でもなく、雇用もされていなければ、職業訓練中でもない、

30を過ぎたおじさんには、今ところ収入がありません。

 

お金の問題は深刻ですし、

そんな無職にとって財布はとても大切なものです。

財布からのお金の流出が止まりませんからね!(泣

 

という訳で、今日は財布のお話しです。

 

 

懐の守護神を迎え入れた。

 

懐の守護神である財布様には頑張ってもらわないといけない。

そこで僕は、約1年前に無職になったとき、財布を変えることにしました。

失恋で髪を切るとか、そういった類の心情に近かったですね。

 

これからの無職生活を送るうえで心機一転、

財布は変えた方がよいような気が何故だかしたんです。

 

 

そしてその時に購入した財布がコチラ!

ご紹介しましょう!

 

 

・・・

 

ただの真っ黒で、ちょっとピンと来ないですかね。

「ふーん」でしかないです?

 

 

で、では別の画像を御覧頂きましょう。

コチラをご覧ください!

 

 

どうでしょうか。

これなら少しぐらいは「お?」と思っていただけるのでは?

 

そう、この「mywalit」というブランド、とにかくビビットでカラフルなんですよ。

 

1つめの長財布の方も、中を開くと同じくカラフルです。

閉じたときには、ワンポイントだけカラフルがはみ出しているのが良い感じです。

 

僕のような陰鬱なおじさんには似合わないかもしれませんが、

案外こういうのは嫌いじゃないんですよね。

 

割と珍しいデザインだと思うのですが、

気に入る人と気に入らない人でバッサリ分かれるかもしれまんね。

 

 

お気に入りのモノに囲まれて暮らそう

 

こいつが懐を守ってくれたかどうかは分かりませんが、

この1年なんとか死なずに生きてはいます。

 

本当のことを言うと、

財布を変えて懐を守ってもらったというよりは、

「お気に入りのモノを身に着けていた」

ことによる効果が大きい気がしています。

 

普段よく使うものですし、やっぱり変えてよかったなと1年後の今思います。

ニートですけど、気分は楽しくいきたいじゃないですか、そういう意味でも良い色ですしね。

 

・・・

 

皆さんもうお気づきですね?

そう、なんかうまいこと言って纏めたかったんですが、失敗しました!

今日は適当な理由をつけて、単にお気に入りの財布を紹介したかっただけなんです!

 

自分が気に入っているものは人にも聞いて欲しくなるのが人情というものです。

さあ、皆さんも財布を変えて気分を変えてみませんか?

 

ではでは。