Coyapuyo Re:Works

30代に突入したITエンジニアが新卒で9年務めたSIer系から転職してみた結果、定時で帰れるようになったかもです。

朝の帯番組で笑顔を振りまくエンジェル達

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こんにちは、こやぷよ(@coyapuyo)です。

 

実は、転職してからも朝会社に行くのは憂鬱だったりします。

(その時点で真の意味の天職ではないのでしょうね。)

 

まあ、行って本当に地獄だった前職と違って、現職では行きさえすればそれは杞憂に終わるのですが・・・。

それでも根本的に気は重いというもの。

 

 

朝の帯番組の笑顔たるや

 

布団様にくるまり葛藤やモヤモヤと格闘している僕。

そんな朝に出会うことになる人達。

そう、朝のニュース番組のキャスターや出演者の人たちです。

アナウンサー

 

おお、アナタが神か、あるいは天使か・・・

 

もうね、なんというか・・・

 

眩しすぎます。

 

そう思いませんか?

だって、自分が会社に行くだの行きたくないだのグズグズとしているときには、もう現場にいて笑顔を振りまいている。

 

しかも、雨の日も風の日絶えることなくというから殊更に愕然とする

たまに夏休みを取ったりする人はいるものの、ほとんど休まないですよね。

いやぁ、尊敬してしまいます。

 

特に、某圧縮ファイルみたいな番組は、特にこれを感じる気がしますね。

 

 

そんな天使と言えども、裏側ではシンドイ日や、メンタルの辛い日もあるでしょうに。

一体どうやってコントロールしているのでしょうかね。

あまり画面からそれを感じたことがない、というのが凄いことです。

 

それに引き換え、このおじさんときたら・・・

なんだか、自分がベットでグズついているのが本当に悪いことのような気がしてくるぐらいです。

 

例えば、航空機のパイロットになるには、厳しい適正検査があるという話も聞きます。

多くの命を預かるわけですから、持病があったりテンパる正確だったり、コンディションが仕事に影響するようでは務まらないという訳です。

 

パイロット程ではないにしても、帯をやる人にもそういう試験があるのでしょうかね?

少なくとも休んで穴を開けない、というのは契約に入っていると思われるので死ぬ気で体調管理はしているとは思うのですが・・・

 

そうさ、僕達は・・・

 

まあ何が言いたいかというとですね。

空の上からですよ、愛の種を撒き散らしてですよ。

この星から悲しみを消したかった、なんて言ってみたいなって話な訳ですよ。ええ。

僕達は天使だった

 

でもね。

背中の羽根は無くしたけれどなんて言ってみても、

無くしたと思っていただけで本当は最初から羽根なんて持ってなかった訳ですよ。

不思議な力も残ってないどころか、元からなかったって訳ですよ。

 

どうなんだ?!僕達は天使だったのかそうじゃなかったのか?!

 

おっと、話がそれてしまったな!

今日はここまでだ、エンジェル!!

 

ではでは。