Coyapuyo Re:Works

30代に突入したITエンジニアが新卒で9年務めたSIer系から転職してみた結果、定時で帰れるようになりました。

朝遅いものが病んでいるとは限らないが、病んでいる者はすべからく朝遅い

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こんにちは、こやぷよ(@coyapuyo)です。

 

諸君、今日はワシの持論を教えてやろう。

持論というか、気がついてしまったんじゃ。

 

それは、「朝って会社に行きたくないよね?」ということじゃ。

 

 

そこで考えてみてほしい。

会社に行きたくないのならどうすれば良いか。

 

そう、行かない。

これが正解じゃ。

 

行きさえしなければ、

怒られることも、イヤ~なあの件をどうにかする必要もないからの。

 

じゃが天才でもない多くの者はここで大きな罠に陥りがじゃ。

 

・収入

・社会的地位

・行かなかったら後で余計にしこたま怒られる.etc

そんなことを気にして結局会社に行ってしまうのじゃ。

 

その結果として残るのは

「遅刻スレスレの到着」

あるいは

「あれ?こいつ若干遅刻してね?指摘するほどでもないけど、若干遅刻してね?」

という中途半端な事実だけじゃ。

 

そんなものを残して何になる!

「お前が休まなかった今日は、誰かが死ぬほど休みたかった今日」かもしれんのじゃぞ!

 

すべからく

 

良いか、

朝遅いものが病んでいるとは限らん!

しかし!

病んでいるものはすべからく朝遅刻気味に出勤しておる!

 

それをゆめゆめ忘れるでないぞ!

精進せい!

 

 

※ちなみに、家のドアノブが回せなくなったらそれはいよいよホンモノだから、すぐに病院に行くんだぞ☆

 

 

ではでは。