昼夜逆転の生活から脱却するために僕がやったこと

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■健康

前回、昼夜逆転生活について開き直ったと
書きましたが・・・

ついに・・・

ついに!

朝起きれたーー!!

いや、望んで夜型になった訳ではなかったので、
出来ることなら治したかった!

 

昼夜逆転生活

もう2週間近く、昼夜逆転生活が続いていました。
15:00起床~9:00就寝
みたいな感じ。

起きるのが15:00だと、24:00に布団に入っても全くもって寝付けません。

試行錯誤でやったこと

もちろん、どうしても寝れないときは、いっそ開き直って作業します。
寝れない、寝れない言いながら苦しんで
何も生み出さない時間を過ごすのはつらいですからね。
でも何とかしようと改善の隙を伺ってはいたのです。
(本当に苦しい戦いだった・・・)

1.無理やり早起きして朝方にする
   →そもそも眠くなるのが9:00ぐらいで、
     早起きも何も、起きてます。

2.完全に徹夜して次の日の夜まで起きる
   →3回ぐらい挑戦しましたが、
     結局11:00ぐらいで力尽きました。

寝れた、起きれたときの流れ

では、朝起きれちゃったときの流れをば。

15:00~15:00 なんとか2日間起きてようとするも失敗
15:00~19:00 睡眠
19:00~04:00 寝むれず(24:00に布団に入った)
04:00~09:00 睡眠

「9:00起床」

すごいよ、コレ!
いつもなら寝る時間だから!

何故うまくいったのか?

テクニックとしての法則みたいなものは正直見いだせないのですが、
多分、3,4時間のショートスリープを使って
帳尻がたまたまあったのが良かった気がします。

結局、直近の起きれる時間数と寝る時間数のバランスで
眠気は作られるのでしょうね。

自分はたまたまでしたが、
自分が何時間起きていると眠気が来て、
何時間寝ると自然に目が覚めるのか、
とかこの辺のデータが取れているともっとうまくいきそうな気がします。

最後は薬の頼るのもあり

正直今回は、たまたま感があって
今後また崩れることもあるでしょうからまだまだ油断出来ません。

まず第一は夜型にならないこと。
目覚ましはセットした方が良さそうですね。

そして万一夜型になった場合は、
思い切って睡眠導入薬に頼るのもアリです。

何をやってもうまくいかなかったが、
薬で一発だったという書き込みもネット上で見かけました。

自分が精神的に寝れないときは
考えがグルグルして効き目がありませんでしたが、
こういった、起きてから時間がたってないせいで寝れないような場合には、
効果があるのかもしれません。

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